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スマート開示請求
AIが開示請求をサポート

URLを貼るだけで
申立書が完成

誹謗中傷の被害にあったら、スマート開示請求。
AIがヒアリングから書類作成まで、発信者情報開示請求の手続きをトータルサポートします。

登録不要・無料で診断できます

AIが開示請求をトータルサポート

弁護士に依頼する前に、まずはAIに相談してみませんか

証拠保全

URLを入力するだけで、投稿のスクリーンショットとHTMLを自動保存。証拠が削除される前に確保します。

AI診断

投稿内容をAIが分析し、名誉毀損・侮辱・プライバシー侵害の観点から開示請求の可能性を評価します。

書類自動生成

AIとの対話で必要情報を収集し、発信者情報開示命令の申立書をPDFで自動生成します。

提出ガイド

管轄裁判所の案内から提出方法まで、手続きの流れをステップバイステップでナビゲートします。

かんたん3ステップ

URLを貼るだけで、申立書の作成まで完了します

01

URLを入力

誹謗中傷の投稿URLを貼り付けるだけ。証拠を自動で保全します。

02

AIヒアリング

AIが対話形式で必要な情報をヒアリング。開示請求の可能性も診断します。

03

書類完成

申立書がPDFで自動生成。管轄裁判所への提出方法もご案内します。

10,000+
ネット中傷の相談件数(年間)
70%
開示請求の認容率
3分
AIヒアリング所要時間
0円
AI診断の費用

よくある質問

開示請求について、よくいただく質問をまとめました

インターネット上で誹謗中傷を受けた場合に、その投稿者(発信者)の氏名や住所などの情報を、プロバイダ(SNS運営会社や通信事業者)に対して開示するよう請求する法的手続きです。2022年の法改正により、1回の手続きで開示命令を得られるようになりました。
はい、本人訴訟(弁護士を付けずに自分で手続きする方法)は法律上認められています。スマート開示請求は、本人訴訟に必要な書類の作成をAIがサポートします。ただし、複雑なケースでは弁護士への相談をおすすめすることがあります。
AI診断と書類作成の基本機能は無料でご利用いただけます。実際の裁判手続きには、裁判所への申立手数料(1,000円の印紙代)や郵便切手代などの実費がかかります。
名誉毀損(事実を摘示して社会的評価を下げる投稿)、侮辱(事実の摘示なく人格を攻撃する投稿)、プライバシー侵害(個人情報の無断公開)などが主な対象です。単なる意見や批評は対象外となることがあります。
AIが生成する書類はあくまで「下書き」です。最終的には内容をご自身で確認・修正の上、ご利用ください。本サービスは法的助言を提供するものではなく、必要に応じて弁護士にご相談することを推奨します。
現在、X(旧Twitter)と5ちゃんねるに対応しています。今後、Googleクチコミ、Instagram、YouTubeなど対応プラットフォームを拡大予定です。

誹謗中傷、一人で悩まないでください

まずはAIに相談。開示請求の可能性を無料で診断します。